グループセックスあれこれ

ヤリマン、ヤリチンとヤラレマン、ヤラレチンについて

ちょっとだけゆっくり出来ておりまして、前からまとめたかった事をぼつぼつ書いて行きます。

あなたはヤラレチン?それともヤラレマン?

ヤラレチン・・花粉症の方は、クラリチンの発音でお読みください。

ヤラレマン・・お花が好きな方はシクラメンの発音でお読みください。

は、ともかく・・ここらへんの言葉をはじめに聞いたのはいつの頃だったでしょうか。

解釈がいくつかあるのですが、フェティッシュな業界的によく使われているのは、

「ヤリマンのほとんどはヤラレマン」「正しいヤリマンとは・・」に続く言葉としては、

・自分で相手をちゃんと選べる

・例えば避妊等能動的に取捨選択が出来る

でしょうか。私の解釈ではもう一つあって

・どんな相手でもしっかり自分も相手も気持ちよく出来る

が入ります。この要素が入るとわかりやすいのですが、よくヤリチンと言われる人たちが

「あいつはフェラ下手だった」とか「あいつのマンコガバガバだった」とか「自分のチンチンはあれこれ」と武勇伝を語りますが、

まさにここらへんはヤラレチンを公言して回っている様なものと言えます。非常に恥ずかしいですね。

ヤリマチンとのセックス

とうとう書くのが面倒くさくなってきましたが、私がヤリマチン認定をしている男女と遊んだ相手の

感想を聞くと、

女性の感想として多いのは「楽しかった」とか「安心出来る」みたいです。うーんまぁ、楽しくない、安心出来ないセックスが多いからでしょうね。

男性の感想として多いのは、「嬉しい」みたいです。乙女ですね。

ちょっと難しい話

じゃあ、どうすれば相手も自分も気持ち良く出来るの?という話になります。男性の場合・・

何人かに聞いてみましたが、結局は数であり、機会でありの積み重ねというどうしようもない話が多く、後は気付きという意見が多い様です。誰に聞いても「ある日こんな出来事が」みたいな天啓の話を聞けました。

女性の場合・・こちらも気づきの話はあるのですが、何より「セックスが好き」で「好きにさせてくれた人がいた」がなんとなく共通項の様です。

結論

今回特に女性からたくさんお話が聞けて良かったですー。

書ききれないお話がたくさんありますので、脱ヤラレマチンをされたい方は、

お会いした時にでも聞いてください〜